子供のスポーツ痛でお困りの方へ

オスグッド研究所は、オスグッド病・成長痛・運動中や運動後の膝の痛み・踵(かかと)や股関節痛など、成長期でのスポーツ時の痛みの改善解決をめざして1998年からの臨床データに基づいた専門治療をしております。


【オスグッド病・スポーツ痛の子供に多い傾向】

お子さん(10代)が成長痛やオスグッドになったら、その処置が遅れ月日を重ねることで日に日に痛みがひどくなることがあるかもしれません。また以下(1~5)のような行動面や心理面が現れる事があります。

  1. 我慢強い子は、本人が弱音を吐いていると思い込んでいる事があります。
  2. 上手くいかない、コントロールが悪くなったのは練習不足だと思いこんでしまう。
  3. 本人が思うように体が動かないことで、反発や反抗するなどの面があるかもしれません。
  4. 自信を無くしたりやる気がなくなったりする落ち込み傾向が現れているかもしれません。
  5. 集中力がなくなり、他のことに興味関心を向ける行動面がみられるかもしれません。


【オスグッド病・スポーツ痛の子供の主な症状】

オスグッド研究所のホームページの各スポーツ毎の事例(左側「記事のジャンル」)をご覧ください



【オスグッド研究所の治療を受けると】

オスグッド病・成長痛・運動中や運動後の膝の痛み・踵や股関節痛など、成長期でのスポーツ時の痛みが良くなります。
お子さんの自信を取り戻し運動能力面も向上し、タイムも伸びてお子さんは、みるみる明るく元気になります。

お子さんがスクスク育つ頃(いま症状が現れている時期)が、もっとも早く良くなる時期ともいえます。

成長痛やオスグッドになったことをきっかけに、運動能力やタイムアップの方法が身について、体の使い方や日常生活の過ごし方が身に付けていただければと考えております。
心配なさらずに当研究所にお越しください。

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