2005年10月31日月曜日

オスグッド。待っていても、よくならない人。早くきた方が良い人。

オスグッド。運動を休んでも、1年経過して・・・・も
走ったら、痛い。
何年経過しても、痛いものは痛い。
解決の糸口は、休息ではない。

これは、何百もの方を診ての結論です。
なかには、偶然にして、痛みが出ない方もいます。
でも・・・・・・・・・・よーく、観て見ると。
身体の位置がおかしいのです。
今回。
ひとつの簡易診断法を、ご紹介いたしましょう。
どうしたら良いのか。
「四つん這い」
四つ足で床に、畳に四つ足でたってみてください。
そして、ポイントを見てみて。
ココがポイント

-----O
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背骨が上になっていないですか?
凹んでいないとしたら、オスグッド研究所へ早期に、来られることです。
オスグッドで、痛いと我慢しても、いくら休息して、この場合は、早くきた方が良い方です。
解決の糸口を早く見つけたほうが、子供のためにもなります。
早期解決の方法と指導法を直接、受けることが、早期の回復への「道のり」となります。

待っていても、よくならない場合が、大半のオスグッドではないのでしょうか?
運動できるときに、運動させたい時期。
早く来た方が良いのか。どうか。
それは、子供には、まだ判断は難しい。
それは、親が、早期に。行動すべきです。

投稿者 オスグッド研究家ちだあつし : 2005年10月31日 22:44


| コメント (13)

わたし、
オスグット病かどうかはわかんないんですけど
このごろ、
膝の下らへんが
出っ張ってきました。
これってなんなんでしょうか?
投稿者 いんか : 2005年12月15日 19:06
小学校6年生女の子なんですが 3年生からバスケをしています。1年くらい前から膝の痛みが出て最近特に痛い様で 思うように練習もできません。病 院ではオスグッドと診断されました。毎日のように接骨院に通い電気治療 マッサージ 針治療もしていますがちっとも良くなりません。大好きなバスケもいつ も見学で涙を呑んでいます。年明けには大きな大会も控えていてこのままベンチで終わってしまうのかと思うとかわいそうで 少しでも良い方法はないものかと ご相談しました。現在身長157cm この1年で10cm近く伸びています。

投稿者 イクママ : 2005年12月23日 10:14

■膝の下らへんが
出っ張ってきました。
これってなんなんでしょうか?
------
これは、出っ張りです。ね
でも。基にもどすことは可能なのです。
その方法はね。言葉で書き表すことがとてもむずかしい作業なのです。
直接触診したり診断しないと、正しいその人らに、合わせて指導するからのです。
直接診断するためにも、来られると、正しい指導が可能です。

■大好きなバスケもいつも見学で涙を呑んでいます。年明けには大きな大会も控えていてこのままベンチで終わってしまうのかと思うとかわいそうで
-------
そうなんです。
そのめにも、いままで、行った・・・・・
『病院ではオスグッドと診断されました。毎日のように接骨院に通い電気治療 マッサージ 針治療もしていますがちっとも良くなりません。』
それは、回復への方向が正しくない。
正しい方法ではなかったということです。
たぶん、回復への道のりとしては、見当違い。
なことをしているのかも知れませんね。
はやい、いち早く、当研究所へ来られることです。
問題は、どこにあるのか?
それは意外と、身近なところに、ある場合がありますから。
投稿者 オスグッド研究所 : 2005年12月29日 23:11

優香というものです。私は、小4から今(中1)までバレーをしていました。今もバレーをしています。この間、整体でオスグットと診断されました。け れども、人数が少なくて練習を休むわけにはいきません。なので、練習にそのまま参加しています。サポーターをしてアタックを打ったり、レシーブしたりして います。整体にも、毎日通っています。しかし、膝はよくなるどころか、痛みが毎日襲い、悪化していくようなのです。痛くて痛くてたまりません。どうすれば いいのでしょう?遅い時期にわるいんですが、よければ、練習時に注意する事、または、今どうすればいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いいたし ます。
投稿者 優香 : 2006年03月24日 22:07

原則。痛いということは、負担を掛けているところがあるということです。
痛い行動はとらないことがいまは、一番大切です。
どうしたらよいか?
一番の早道は、原因を探すことです。
それには、当研究所へ来られないと。
直接、あなたの状態を観ないとわかりません。

投稿者 オスグッド研究所 : 2006年03月27日 09:28
初めまして。
私は、中1からハンドボールをやっているのですが(現在中3)
中2の2学期中盤に、オスグットと診断されました。
なので、最初のほうは、病院に行ってマッサージをしていたのですが、効果がほとんど無く、3学期になる少し前から病院通いを止めて現在に至っています。
一時的に楽になったときもありましたが、そのときに再開したら、片足のみだったものが、両足ともオスグットになってしまったので、現在は特に運動もしていないのですが、一向に治る気配がありません。
中3なので、もう最後の大会が近づいているから、それまでに治って欲しいのですが、具体的にどうすればいいのかわからず悩んでいます。
できれば、効果的な治療法を教えてください。お願いします。
投稿者 雷龍 : 2006年04月07日 00:09

わたしのところに来られる方の大半は、病院での方法で解決できない方です。
マッサージで効果がない。
片足だけのものが両方の足がオスグッドになってしまった。
これは他にも考えられる原因があるからでしょうね。
オスグッドは、治療法の前に、いろいろと直接お話を聞かないとならないところがあります。
原因はなんであるのか。
この原因を探るのがオスグッド研究所です。
治療法は直接でないと伝えられないのです。
ひとりひとり、違うので。
なにも見ないで、伝えることは不可能なのです。
時間を取って。わたしのところへ来られることが一番の早道だと言えるでしょうね。
ここでいえる効果的な方法は。。
無理をしない。
マッサージをしない。
としか言えません。
投稿者 オスグッド研究所 : 2006年04月07日 17:54

よろしくおねがいします。新中1のサッカー少年です。6年生冬休み明けのサッカー練習後に突然なりました。両膝です。テーピングをして試合に出たり していました。ランニングはできない、遊んでも痛くなり軟骨が出っ張ってくるのです。ちなみにサッカーではゴールキーパーです。冬の間苦しみました。春に なり、早速体力テストの短距離走では、最後まで走らなかった、本人も無理をすると治らないと思っていまして、どうしてよいかわかりません。部活も始まり 10周ランニングはやったみたいです。さすがに坂道ダッシュはしなかったようですが、、。本人は走りたいのです。接骨院のマッサージは週1くらい通ってい ます。時間と共に治るのを待つしかないと思っていましたが、こちらのページをみて相談させていただきました。体は硬いと思います。
投稿者 GKの母 : 2006年04月21日 12:42

ランニングができない。出っ張りがある。部活の10周ランニングはやっている。マッサージは週1している。
これだけでも、時間の経過で解決できるものでは、ないですね。
唯一、いえるのは、「本人が無理をすると治らない。」と感じていることは正しいといえます。
その子に必要な指導と回復する方法を直接指導をしないと、何事も始まりません。
一番最初にすること、なにが原因なのか、知ることからはじめることです。
それには、わたしのところで直接観ることから始まります。
それまで。。。
マッサージをしないこと。
無理なストレッチはしないで控えること。
いま言えることは、残念ながらねそのぐらいです。
いち早く、予約されることですね。
投稿者 オスグッド研究所 : 2006年04月24日 09:04

はじめまして。
中二で野球をやっています。
中一の夏、膝に炎症を起こしてそのままほっといたら。膝の下が出っ張ってきて、正座や膝を曲げるのが痛くて出来なくなりました。消炎鎮痛剤を貼ってたのですが効果が無く、やめて今は病院にも通ってません。
研究所に行くのは遠いので。それまでの効果的な治療法を教えてくれませんか?
投稿者 トム : 2006年07月26日 09:40
ひとつ言えることは、冷やすということをすると筋肉が硬直します。
それと、治療法については、ひとりひとり違うので、最初に診断する必要があります。
合わせて、言葉で伝えるのは大変困難です。
イメージも伝わりません。
感覚とか感触というものが一番伝わらないところです。
投稿者 オスグッド研究所 : 2006年07月26日 22:12
失礼します。
現在30代前半の者なんですが、かれこれ10数年前、陸上部で走り高跳びをやっていた私は、中学1年のときに、縄跳びをやっていて、突然立っていられない ほどの痛みに襲われ、両膝下が出っ張ってきました。正座はもちろん、膝の屈伸ですら苦しい状態でした。接骨院に行ったり、市立病院のスポーツ外来に通った りしましたが、大人になれば治ると言われ、湿布をくれるだけでした。
結局、痛みをこらえながら運動を続けましたが、痛みは良くならず、高校1年で陸上部を辞めてしまいました・・・
その後、運動をしなければ生活に不自由のない程度の痛みがあるだけで、たぶん20代になった頃には痛みもほとんど無くなったと思うのですが、30前半の今 でも膝の出っ張りがずっと気になり続けています。ジーンズ履いてても、膝下の出っ張りのところから色落ちするのがなんか嫌なんですよね・・・(笑)
現在、痛みと闘ってスポーツをしている若者たちにとって、オスグッドはものすごく苦しいモノだと思います。こちらで少しでも早く治して、たくさん汗を流して頑張ってほしいものです。
もう年齢的に骨が固まってしまい、治るのは難しいのかもしれませんが、もし、まだ治る可能性があるのなら、私自身も治療してみたいと思うのですが・・・
如何なものなのでしょうか?
アドバイス頂けたら幸いです。
投稿者 taka : 2006年08月04日 14:40

中学1年のときに、縄跳びをやっていて、突然立っていられないほどの痛みに襲われ、両膝下が出っ張ってきました。正座はもちろん、膝の屈伸ですら苦 しい状態でした。接骨院に行ったり、市立病院のスポーツ外来に通ったりしましたが、大人になれば治ると言われ、湿布をくれるだけでした。
----------
膝の出っ張りについて。
これは膝を守るためにできたものです。
本来は、ないものです。
そして骨といっているものは・・・たぶん。
おそらくは、骨ではないと考えられます。
投稿者 オスグッド研究所 : 2006年08月04日 15:53


 

2005年10月13日木曜日

オスグッドと日頃の姿勢に関する考察

オスグッド
運動すると、膝が痛い。足が痛い。
もっと、悪くなると・・・・・・・・・
だまって立っていても痛い。という子がいました。
悪くなる前に、なにをしていたのか、紐解くように聞くと。
「ゲームをしている姿勢に問題があった。」
「居間での過ごし方に問題があった。」
「親と同じことをしていた。」

子供の姿勢は親の姿勢を、真似ていることが大半です。
母親の座る姿勢を子供が真似る。
父親の癖を子供が真似る。

極論。といえそうですか゛
オスグッドの原因は、家庭での生活スタイルが原因である場合が見受けられます。

オスグッド研究所へ来られる父兄には、家族で来られることをお話しています。
この理由は、原因は子供にある前に、家族の問題であることが見られます。

早期の解決には、早期の診断と、生活姿勢の見直しを必要です。
これには、言葉では、伝えられないものです。

直接診断して情報を得ないと、解決へと進めない。
第一ステップ
これは、決断です。
すなわち、電話をするということです。

オスグッド研究所
054-257-7697
休み・・・日、祝日  水曜の午後と土曜の午後
時間・・・9:30~19:00
完全予約制です。

2005年9月20日火曜日

80m走ダッシュ リレーで活躍  後悔しないためにも。

この時期、運動会が各地で開かれます。

走るのが得意で、一年の見せ場。
ところが、残念!
走ると痛い。

痛いのを我慢して、ごまかしてなんとかしてきたが。。。。。。
とうとう、大会を目前にして、普通に歩いても、痛くなってきた。

こんな例が、毎年多くの方が、日本全国から、回復治療に来られます。
先週来られた、宮城県から一泊二日で来られたご家族。
子供のオスグッドで走るのが大変。
段差ある階段も大変。

正座も出来ないのが、正座が出来たと喜んで、走っていた。
(午後の治療に間に合うようにと、入口まで、ニコニコと笑顔で走っていた様子が今でも目に浮かびます)

運動会の季節でも、無理をしないで、指導どおり進めれば、めいっぱい。全力で走れると思います。
その後の経過を知りたいものです。^^/

運動会を目前にして、走ると痛い。
我慢しているよりは、少しでも早期に回復をすれば、まだ間に合う。
かもしれません。

後悔しない機会を提供するのも、家族の役目でしょうか。

注射したり、痛み止めで走るより、後悔しない好タイムが出せるというものです。

2005年9月12日月曜日

早く良くなる人。回復に時間がかかる人。

回復の道のり。

よく他人と比較したがります。
良く見かける光景です。
スポーツの関係での「オスグッド」と診断された青少年。
問題といえる原因の人は、それぞれです。様々です。
絡みあった釣り糸を、ほぐす。

この作業があって。痛みが解消します。
作業というのは、毎日きおつけなければ、いけないこと。
間違った習慣化された行動を改めること。
そして、なにが悪かったのか?
それを知ることから始めます。
どうしても、それには、実際に、当研究所へ来ないことには、始まらない。

早く良くなる。
時間がかかっても良くなる。
これは個人差でもあるが、生活動線の違いでもあります。

最初の一歩。
オスグッド研究所

2005年8月26日金曜日

今年の夏休み

台風が去っての翌日。
静岡市内も大変な暴風でした。

さて、富士山の様子。。。
今年の夏も早期に回復していった子供たち。
遠方からひとりで、電車で通った卓球少年。
サッカーをしたくても、見学が多かったという中一の少年。
その友達で首が痛いということで、早期に解消したサッカー少年。
走れない。歩けない。で困っていた野球少年。
スポーツが好きで、大会を我慢していた・・・・サッカー少年。多数・・・・・・。
この夏休みの期間。。どの子も。意外と、サッカーをしている人が多いことに気がつきました。

以前は、野球が結構多かったのですか。
テニスもわずか。バトミントンもいましたね。
飛んだり跳ねたり。運動量が多い。
来月から。めいっぱい。動ける。
回復につれて来られた父兄、ご苦労様でした。

まだ、調子悪い。という子を持つ、ご父兄。
一泊二日での治療もひとつの選択肢です。
まだ、夏休みは、おわっいないし。
秋の運動会が控えています。
めいっぱい、走れる子供の姿は、良いものですね。
まだ間に合いますよ。回復への時間。機会はあります。

2005年8月25日木曜日

オスグッドは。。。。。

早期の診断が早期に回復解消する問題です。

静岡市駿河区にありますが。。。。来られる方は・・・・いたって広い地域から来られます。
遠方ということもありますが、多くの方が意を決して、予約して来られます。

静岡市内や中部はもとより東部や西部からと。
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
山梨県
愛知県
岐阜県
京都府
こんな地域から来られます。

最近、特にサッカーなどのこともあり、埼玉県からや横浜、茅ヶ崎、平塚付近から来られることが大変多くなりました。

静岡I..Cから近いこともあり、東名高速道路を使って家族で来られる。
新幹線で来られる。
最初は、家族で、それから二度目の回復のためにと、子供が在来線で旅気分で。
かわいい子には旅を。
とは申しませんが、在来線の車窓から見る風景というのも、考える時間でもあります。

富士山を楽しみに来られる方もいます。
天候さえよければ、オスグッド研究所の近くから、大きな富士山が見えます。
明日は、台風が去って。
雄大な富士の山をお見せできると、よいですね。

追伸
静岡駅の南側にホテルがあります。
大変好評の様子。
サンパレスホテル
http://www.sunpalace-h.co.jp/

治療回復に来られる方でココに泊まられた方のオススメです。
わたしの古くからの友人や知人も、ここを使い。
よいということです。

一泊二日で思い切って、来られるのも一つの選択肢で方法です。

2005年8月8日月曜日

オスグット研究所の地図を更新

fin.jpg

オスグット研究所には県外からの方もたいへん多くみえられますので、地図をさらに詳しくしました。良くなるネットのシンボルマーク「うさぎとかめ」の看板を目印にしてください。

2005年7月22日金曜日

夏休みは、オスグッドを回復する唯一の時期です。

この夏休みを、どのように過ごすかで、オスグッドを回復する解消する絶好のチャンスなのです。

その理由を、紹介したいと思います。
中学1年のサッカーをしている子の事例です。クラブに所属しています。
先月、突然足が痛くなった。整形外科へ診察してもらったそうです。

そうです。オスグッドです。
そして、当分運動はしないでくださいと。
ドクターストップです。

この子は楽しみにしていた試合が控えています。
それを止められてたのです。
その解決法は・・・・

最大の特長といえるポイントは、症状を毎日、取り除いたのです。

それには、毎回治療を受ける機会を持つことです。
たとえ、遠方でも、静岡市内のホテルに宿泊すれば、問題は解決しますし。
東名高速道路があります。神奈川県内や愛知県内などなら通える範囲です。
現に、神奈川県内から、回復のために通われている方々がいます。

オスグッドと診断された方
それで子供の楽しみとしていた運動を止めさせてよいものでしょうか?
中学1年でサッカーのクラブに所属して、試合を夢見ていたということで、ドクターストップ。
当分、休んでいてください。それでいいのでしょうか?

オスグッドは、解決できる問題です。ですが、一度ですべてが解消するというものではないのです。
大切なのは、父親や母親との共同作業で回復できる問題です。
オスグッドの症状で正座が出来ますか?

もしも、出来ないとしたら、それは生活環境の影響が考えられます。
その解決には、単に子供だけが治療を受ければ良いと言うことではないのです。
多くの患者を診ていると、お連れする親は、子供の症状しか視ていません。

その症状を生んだ問題の根底には、親の姿勢ということが大半であるということが、データであがっています。

わたしのところは、生活改善技能技術をもっています。
この技能と技術は、症状の回復だけのことではありません。
家族全員の問題提起といえます。

この時期に、是非、ひとりでも多くのオスグッドといいわれる問題を解決する機会を子供にあたえて欲しいという願いです。

その共同作業に必要なのは、父親の姿勢。母親の姿勢です。家族の日頃の生活習慣の問題です。
オスグッドの症状を見ていると、家族の生活習慣という姿勢が垣間見られます。のぞいてはいないのですが、みえてしまうのです。

オスグッドを回復する。
 
直接的には子供ですが、本当は、この問題を発生させたのは、親の責任なのです。

気がつかない。

知らない。

わからない。

その解決に、オスグッド研究所へどうぞ、お越しください。
せめて、最低でも3日間もあれば、歩いて痛い。ということも歩けるようになれると思います。
走っていた痛いということであれば、5日間は最低欲しいですね。

この夏の時期に、オスグッドを回復する夏休みにして、来月から、楽しいときを、すごして欲しいとおもっています。

投稿者 オスグッド研究家ちだあつし

2005年7月2日土曜日

成長痛 成長しても痛い ひざの痛み

膝が痛い。

小学6年から痛く感じるようになった。

いまは、ひざ下にコブが出来ている。
時折屈伸したりすると痛い。
重心をを変えると痛い。ときがある。

でも、山登りをしたり、階段をあがり下がりしても痛くないときがある。
なんともないときがある。

成人されている方が治療にみえました。
当時の診断された医師からは、成人になれば、痛みはなくなる。といわれたそうです。

でも、なんにも変わらない。いまも痛い。

診断をします。
すると、座っての検査法で診ると・・・・・・
左右のひざの高さが違います。前後に段差が見られました。
寝てもらい。身体を見ますと、上半身の腕の上げ下げや可動が狭いことがわかりました。

このほか、見てみますと、左足首の向きが右と比較して、内足している。
総合して判断する。
股関節や骨盤に問題があることがわかりました。

この問題に焦点を絞り、治療をすると、上半身の動きに効果が出ました。
なんと、腕がまっすぐにあがるようになったのです。
成長痛・・・・成長しても痛みは解消されないものである。
ただ、時を過ぎるのを待っても、解消されないのが、成長痛です。

早期の診断と治療に必要なことをする。
自宅での過ごし方。
なにをしたら良いのか?
どうすれば、早く回復できるのか?

それがオスグッド研究所です。
予約はお電話で。 054-257-7697

2005年6月30日木曜日

デモンストレーション開催

静岡駅構内のビルにて行います。
静岡パルシェ
詳しくは、こちらをどうぞ
7月10日 日曜日 予約制です。チケットが必要です。

2005年6月3日金曜日

バスで来られるときの注意!

静岡駅から路線バスに乗車するときの注意です。
静岡市は政令指定都市となりました。
意外と、街は大きいほうです。
バスに乗るときに間違われる方がいます。
ご注意を・・・・・・・・

四路線が11番バス停から出てます。
バスに乗るには・・・
行き先→「徳洲会病院」(東新田下川原線)
行き先→「用宗駅」(用宗線)
降車する「丸子新田」バス停となります。
料金は¥180
これ以外は、乗らないでください。
まったく違った方向へいってしまいます。

2005年5月24日火曜日

オスグッドは再発するのか?

治療が終わって、治療経過での話しに、多く質問を受けます。

このことについて、紹介したいと思います。
そもそも、現状で訴えている運動中の痛みの発生原因を探っていくと。
突き当たるのは日頃からの生活姿勢にあります。

小さな頃からの生活環境の表れがいまの症状を作ってた。
と考えてください。

これは解決するには。
間違った行動体系で過ごしてしまったので、なにを改めたらよいのか。これを知ること。

これには、こちらに来て実際の状態を診ないと指導ができません。
治療を受けることが第一歩となります。
治療には多くの時間は必要ありません。

一番必要なのは、帰宅してからの問題です。
治療が終われば、痛みは取れます。
しかし、一瞬で、一から十までが解決できるというものではありません。
治療は理論があって行うものです。
再現性というものがあります。

無茶な行動をしていては、治るものも治らないというものです。
早期に快復したいと思うのは誰しも考えます。
いま起きたことは、過去からの結果でしかありません。

これから改めて、運動機能を向上する方法を一歩づつ上がればよいのです。
指導どおりに手順を踏めば解決可能です。

では、この手の質問の答え・・・・
オスグッドは再発は、しません。

2005年5月8日日曜日

オスグッド病 膝が痛い バスケット大会の試合に出られない

小学校六年生 バスケット大会の全国大会へ挑む
少し前の話です。

オスグッドを持つ親御さんから、一番多いのは、大切な大会での直前に、こちらへ訪ねられる。全国大会をめざす。どうしても落とせな い試合が近日あって、なんとか試合にでられるようになりたい。という希望で治療に母親と来られました。


大切な大会を控えての治療という状況の場合が非常に 多いです。
試合中に、痛い。我慢が出来ない。父兄から見たら、ただの筋肉痛としかおもっていなかったのでしょう。


症状は、歩いても痛いという状況です。
少し曲げるだけで痛い。
椅子に腰掛けるのも痛い。
上記のようなとき、大会を控えての直前に治療に来られて、スグに大会へ復帰。


これには解消するのに時間が不足している場合があります。

大切な試合なのでしょう。練習も大切な位置であるということは理解できます。
ひとりでするスポーツではない。チームワークもあり連携プレーもあり練習というコミュニケーションも必要でしょう。なんとか、して欲しいという気持は理解できます。

しかし、昨日の今日で明日なんとかしたい。というのは、かなり無理がありました。
治療にした少年の症状は取れます。ですが、このオスグッドという症状は、病気ではありません。
ドクターショッピングをする方も多いようです。


ある整形外科では最終的に手術しかないというところも聞きます。
あちこちの整骨院へかかった。という話も数多く聞きます。
 
オスグッドの解消には、日頃からの問題が関係しています。
重症の場合。個人差がありますが、試合目前としたら少なくても一週間は治療期間としては最低必要です。それでも、練習は無理だと考えたほうがいいと思います。

どうしても、その試合が落とせない。大切であるとしても、動けないものは無理です。
なんとか、動けないかという親御さんの願いを良く聞きます。
この願いどおり、としてあげたいのは「やまやま」です。
ですが、治療は魔術ではありません。マジックではないのです。
根拠があっての治療です。

「いつから運動をしていいですか?」 と質問を受けます。
そのために、わたしから言えることは、「どの程度の快復力があるか。これを見ないとわからない」
と返答しています。

子どもをお連れする親御さんは、この場をなんとかクリアしたい。という希望が先です。
再発を防ぐためにも、根本から解決しないと、別の方面で大怪我しないといえません。
あせる気持も理解できます。

オスグッドで、時間的にマッタなし状態の方へ
日頃から、注意深く子どもの生活姿勢を観てあげてください。

ポイント1
日頃から、イスの生活が多い。「足を組んでいる」

ポイント2
一度も正座をしたことがない。「正しく正座ができない」

ポイント3
しゃがむ姿勢が大変である。「そんきょ姿勢ができない」

2005年4月27日水曜日

執筆をしています。 指導講師をしています。

「からだの学校」
わたしが指導講師として、執筆しています。

ここでは、近く将来に、多くの方への社会貢献の目的で設立する団体を組織する予定です。
くわしく、紹介できる日もそう遠くありません。
そして、別団体として、訓練センターも組織しています。

2005年4月23日土曜日

オスグッド 予防法 対策法 

治療で症状が解消した。
その後、似た症状が、またでた。
どうしたらいいのでしょうか。


結果から、申します。
正座ができるようになれるまでは、油断しないということです。

治療を継続すること。そして、自分でできること(指導したことを守る)
これを続けて、正座が何事もない、自然な動作として行えること。
これが解決の早道です。

忘れてならないのは、カラダが正常な位置にあるか、歪んでいないかということです。
さて、正座が出来ますか?

2005年4月11日月曜日

オスグッド 治療後の運動 いつから動いて良いのか

オスグッドの症状が解消していくと・・・・・・
よろこび、動けるので、スグにまた・・・・・・
では。解消していないのかな。良くなっていないのかな。どうなんでしょう。という話をしたいと思います。

治療のあとに、症状を見ながら、試しに走ってもらいます。もらう時があります。これは、症状の快復度合いの確認をしています。

ここで走れているのに、自宅に帰ってからも同じくらいに走れるか。
これは、まったく同じに動作ができないとおもってください。
ですが、個人差があります。

どんなひとに、あらわれるのか?
・本来の動きと比較して違う動作をしている場合。(本人は気がつかないときがある)
・今までと比較して運動量が多い場合。(動けるので、つい動かしすぎる)
この二点が考えられます。

ほとんどは、めいっぱい。元気に動かしすぎることが大半です。
少しずつ、運動量を増やしてみてください。

以前と、同じカリキュラムは、無理と考えてください。
発症する前から・・・・正座が出来ていた。
このような人は、たぶん、かなり動けると思います。

しかし、正座が出来ない。昔から正座をする生活をしていなかった。
このような人は、運動量を増やす動きは、症状がまた出ます。
正座ができるのか。できないのか。
このあたりで判断できるとおもいます。
----------------------------------------------------
Q/質問*わたしは『オスグッドの症状』が完全に解消しているのか。
A/答え*わたしは『正座』ができる。
----------------------------------------------------

投稿者 オスグッド研究家ちだあつし : 2005年04月11日

コメント

僕は、小6からオズグットになってしまい…、
中学三年間はバレーをやっていました。
今は引退して受験勉強をしていますが、バレーのせいだと思うんですがオズグットはどんどんひどくなるばかりでした。今、ひざが曲げられません。(痛くて)
どうしたらいいんでしょうか?
投稿者 岩田卓也 : 2005年08月19日 23:45


岩田卓也さまへ
バレーのせいでもない。ということはいえます。
ひどくなっている。という理由は、カラダの線がおかしいということでしょう。直接診ていないので、推測で申し上げます。
ひざが曲げられない。という原因は「ひざ」の問題だけではなさそうです。
「どうしたらいいんでしょうか?」
この答えは・・・
一刻も早く、わたしのところへ直接状態を見せることにあると思います。
問題解決の糸口が見つかると思います。
文字だけで、推測するのは、大変困難です。
一人ひとり、人のカラダの状態は違いますからね。
生活環境も違うし、生活スタイルも違うし。
投稿者 オスグッド研究所 : 2005年08月20日 13:31


2005年4月8日金曜日

オスグット 症状解消 その後の経過

埼玉県から治療に来られた大学生(鍼灸系の専門学校生)・・・・その後の経過は。。。
なんと。び・つ・く・り

あれだけ痛いという症状が。
サッカーボールを蹴っても、痛たくいない。という。「うれしい経過k電話を頂きました。」
前回二回目の治療後、走ってもらったのですが、この方の場合は、意外と筋力は落ちていなかった点もあり。回復が早かったようですね。

もし、サッカーボールを蹴ってみて。走ってみて。少し違和感を感じたら、治療に来なさい。と伝えておきました。キャンセル待ちもあるので、もし経過がよくて予約解消してもよさそうならば、前日か二日前には連絡をくださいとしておきました。

先日、調子がいいという電話を頂きました。孫の調子がいいですと。
三回の治療で解消したのは、良かったとおもってます。
自宅ですることの指導もしておきましたが、これも毎日していたのも効果を高めたようです。
オスグットの症例は、皆同じとはいえませんが・・・・。
無理なことをしない。がんばらない。
意外と、がんばるひとが多いので、症状回復を遅らせる場合があるようです。

追伸
早く、よくなりたいと思う人へ
基本は・・・・・・がんばらない。あせらない。

2005年4月2日土曜日

オスグット 手術経過 サッカー大学生

歩くだけでも痛い。
遠く、埼玉県より治療に研究所へ
椅子に腰掛ける動作だけでも、ヒザの外側が痛いという症状です。

結果から。。。。。。
痛みの症状は取除かれました。歩いても痛くない。

カラダの動きを見てみました。
すると、どうも、股関節の動きがわるいようでした。

そして、股関節の治療をして、動きをスムーズになりました。可動域が広がりました。
この間の治療時間は数分です。

そして、立つと痛みはない。曲げても痛くない。
そして、歩いてみると、なにごともないように、自然に歩けます。痛くないからです。

治療頻度が遠方であることもありますが、早く症状を取除くためにも、対処法を指導しました。
これで症状のでる頻度も少なくなることでしょう。
あとは、わすれないで、正しい方法が実行できるかどうかだけです。

2005年3月30日水曜日

スポーツ障害 必要なことは? 野球肘 テニス肘

ポージング手法とフォーミング手法があります。

静的動作(スタティックス)なのがポージング手法。
それが連続した動きとなるとなり連動した、動的(ダイナミック)な行動となりこれをフォーミング手法。

このふたつの組み合わせで治療が行われます。


例として、何もしなくても、痛い。というものです。
座るだけで痛いとか。歩くけない。というものです。 ひとつの静止動作で痛いという症状です。
もうひとつ、動くときだけ痛いというものです。
野球肘とか、テニス肘。
静止状態での痛みは、カラダの姿勢。骨組みに問題があります。
連動した動作での痛みは、間違った動きの学習した記憶が関係しています。
このふたつは、力では解消はできないものです。揉んだり引っぱったり。叩いたり。
これでは解消はできないと断言してもいいです。

そのときは、オサマッタ。これは解消は言わない。一時的なことです。ましてや治ったとは言わない。
問題は、あなたの姿勢にあります。

2005年3月26日土曜日

歩くと痛い。もちろん走れない。

通常に歩行するだけで痛い。

もう半年も走っていない。走れない。痛いからです。
通ったところの接骨院の先生によると。なんでも、わたしの診た中でも三本の指に入るくらい悪いというらしい。ことらしい。と後から母親から聞きました。
結果からいいますと。県外からのお越しでしたが、三回でほぼ走れるようになりました。
一週間に三度通われました。
いまでは、正座ができなかったのが、なんともなく正座しています。

しかも、実際に全力疾走してみました。
なんともない。痛くない。

このような光景は、いつ見ても、喜ばしい限りです。
最初診たときは、股関節が悪かったんですね。しかも、骨盤が歪んでいました。
正座はできない。
椅子に腰掛けるのに、ヒザの曲げる角度でも痛い。
どこも痛いという状況です。
この解決には、ポイントがあります。


歩くと。痛い。これは、ヒザだけの問題ではなかったということです。
たぶん。無理な治療法が影響を与えたのだと思います。
これがなければ、もっと早く、回復できたと思われます。
ヒザのむくみがありました。
これは、無理に動いたからです。
大腿部には、筋肉が緊張していて、パンパンに張っています。これでは、足を動かすのは無理です。

これを治療するのです。
世間一般には、スポーツマッサージを施すことがおおいようですが、これが意外と壊すきっかけである場合があります。キケンです。

ヒザを曲げて痛い。
走ると痛い。
揉まないことです。無理な負担をかけないことです。
以上です。


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2005年3月12日土曜日

オスグットや成長痛に、「テーピング」は不要です。

わたしのところへこられる方は、テーピングが不要になります。
理由は、することが逆に、治療効果を半減させる要因になるからです。テーピングをしないと、どうも不安である。この不安は、症状ではありません。あくまで、「不安」でしかない。ということです。
もしも、テーピングが必要な状態であったとするのならば・・・・・・・・



テーピングしないと。我慢できない。
こんな方の場合。靭帯へも影響を与えている可能性があります。これは過去の数多くのわたしの治療経験からも言えます。
そのような状況で、運動をしているとするのならば、早いうちに、診断されることをアドバイスしておきます。無理は、大きな故障の要因を増やすだけです。
問題を複雑にしないうちに、早く症状を回復して戻せるうちに、診断を受けましょう。
オスグット研究所の行っていることは、治療だけではありません。「診断」を望まれる方もいます。正しい治療を受けるためにも、何事も診断が最初ですから。
あなたのお子さんは、ほんとうに、「テーピング」が正しいといえるのでしょうか?

2005年3月11日金曜日

▲×■ お悩み その4 ▲×■

◆ご質問内容◆
^^^^^^^^^^^^^^^^^^
成長期に骨が痛んだりする(成長痛)と、オズグット病の痛みの違いは何ですか。また、オズグット病があっても成長しますか、痛みの生で身長が伸びなくなったりする事があるでしょうか。
よろしくお願いします。

★回答★
^^^^^^^^^^
病名については、病名をつけるのが仕事の医者の領分です。
わたしには、この違いについてのことには、あまり関心がありません。
オスグット・・・・・・
オスグット・シュラッターというほどですから、たぶん「ドイツ系」の医師の発表なのでしょう。
「成長痛」
これは、成長期における特有の症状であると、定義してのことだと思われます。
どちらにしても、遊びたい。チカライッパイ運動したい。とおもう時期に。
制限しなければならないというのは、非常に残念です。
わたしのところは、この解決のための方法を模索して、ようやく、
解消できる方法を確立するに至りました。
さて、「身長が伸びなくなったりする可能性」について。
痛みがある。ということは、筋肉が緊張している。身体全体が歪んでいる。ねじれている。
ということです。
痛いと、人は、内側へ内へと丸まるような姿勢をとります。
これでは、背筋か「ピン」とか、「シャン」としなければ、成長の妨げになるでしょうね。
痛みは、身体の危険信号です。
信号でいうところの「赤色」です。
疲労の場合は、「黄色」といえるでしょう。
--
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2005年3月7日月曜日

●○● オスグット研究所からのアドバイス ●○●

痛めたのが、捻挫といわれることで発症したのかどうかですが、こちらに来られれば痛みは解消できます。
痛い症状を感じているまま、動いていることでよい結果は生まれません。
痛みは、その場で解決可能な症状です。
症状は良い方向へは向かっていないということですね。はやいうちに、身体に無痛な矯正法による治療をオススメします。
聞く範囲の症状は、その場で解決できます。
安心されてよいです。
もしも、予約される気持がありましたら・・・・・・・


絶対にもんだりしないでいてください。
マッサージはしないでおいてください。
痛みの範囲が広がるだけですから。

▲×■ お悩み その3 ▲×■

▲×■ お悩み その3 ▲×■

中学2年の息子(サッカー部)が一年以上オスグットの症状があり、通院はしていますが、症状は良くなりません。

病院の先生には「翌日まで膝が痛むようならば、運動のやり過ぎなので、痛くならない程度に練習をするように」と言われています。

しかし、サッカーの練習や、この時期はマラソンの練習もあるので、毎日痛みが増しているようで、とても心配です。

私は遠方ですが、もし、直す事が本当に可能ならば是非伺いたいと思っています。
そこで、先生に質問があります。

1)治療にみえた方の例として、中学生の男の子が一回の施術で直ったとありますが、その後、定期的に診て頂いているのですか?もし、定期的ならば、どれくらいの頻度で診て頂けばよいのですか?

2)今迄一年以上悩まされていた膝通が貴医院で診て頂けば、どんな膝通の程度の子でも、一回の施術でなくなるのですか?(息子は長時間、長距離を走ったり、サッカーをした場合に痛くなり、通常生活では痛くはならない程度です。)

大変失礼な質問で申し訳ありません。お返事を頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。

●○● 研究所からのアドバイス ●○●
この前も、自然形体の講習と治療に、ある地方の総合病院の院長が、個人的に、治療に来ていました。

痛みという分野は、現代医学ではスポイルしている分野です。
なので、たぶん、その先生は、知らないので、練習のし過ぎであるとか。ただ休めということしかいえないのだと推測されます。

すべての方が一回で解決するとは思えません。しかし、事実いたので本サイトで紹介しています。
治療に、かかっても数回程度で解消はすると思います。

なにぶん、人の体は、他人と比較することはおかしなことです。比較することがおかしい。
ひとにより個人差により運動量も能力も差があります。
その結果がタイムであったり成績に現れます。
治るスピードや時間も当然差がでて当然です。

わたしのところの治療であれば、1年以上も悩むこともなくなります。
痛みはとれます。

ある動作のときだけ痛い。これはわたしのところの知識と方法でないと解決は無理のようです。
聞いた範囲の症状は解決できます。

遠方であるので、大変ではあると思いますが、結果は出ます。
お早めに、治療することが一番早い、アドバイスだと思います。

2005年3月6日日曜日

大泉洋

このひとのほかに、「いなかっぺい」もいるし。「やしきたかじん」。つかめないし、なんなんでしょうね。コメディアンではないでよね。

とかく、なんのカテゴリーに入るのか。というように分類したがりますよねー。
わたしのしていることは。
カテゴリーに、ないことをしています。
と思えます。

大泉洋は、劇団員なんですかねー。キャラクターなんでしょうか。
ではまた。

2005年3月5日土曜日

▲×■ お悩み その2 ▲×■

▲×■ お悩み その2 ▲×■
私は中学校男子バレーのコーチをしています。そしてインターネットにてオスグットのいい治療法や対策などを探していて、ここにたどり着きました。今日は宜しくお願いいたします。
私自身も中学時代バレー部に所属していました。しかし、オズグットにはなりませんでした。当時の陸上部の友達は膝下に出っ張りがあったのを今でも覚えています。
で、私自身オスグットになった事がないので、治療法や対策などを、選手に教える事が出来ません。コーチ失格とはこの事です。どの位痛く、どの位気持ちの悪い物なのかわからないので、「無理しないで、練習しろ」などと言ってしまいます。
なので、オヅグットになった子には、
どのようなトレーニングがいいのか? 
通常の練習は避けた方がいいのか?
どのようなストレッチなどがいいのか?
寝る前、風呂などでやるといい事はなにか?
など、早く治せるもしくは、痛みを和らげられる事を教えて頂きたくメールをさせて頂きました。このようなメールは何通も届いているとは思いますが、何卒返 信宜しくお願いいたします。ぶっしつけな質問、いきなりのメールで大変恐縮です。宜しくお願いいたします。失礼致します。

●○● 研究所からのアドバイス ●○●
そうですね。
これは筋肉が硬化したものです。これも元にもどせます。
オスグットの現象を正確に把握して、治療が的確にできるのは、自然形体が始めてだと思います。
その場で痛みは解消します。
コーチ失格という言い方をされていますが、対策と対処の方法を知らないのでそれは当然のことです。
すこし前に、ある運動部の顧問がわたしのところへ選手を連れて来ました。
膝が痛いということで連れてきたことがありました。
近く大会があるということでした。
無事に症状は解消して、以後の対策も伝授しました。
勉強にも役立つ体操をも教えました。
わたしのところでは、治療のほかに、自己治療体操の講座を設けています。
いまのところは、毎週土曜日の午後です。
必要なら、受けられたらと思います。
痛みを解消する方法ですが、このことは、文面だけで、伝えるのは難しいです。
理由は、従来のストレッチの解釈やトレーニング手法が正しいといえないからです。
痛みを和らげる。のではなく、完全に解消します。凄い方法がたくさんあります。
ひとついえるのは、お風呂には夕方と就寝前の一時間前ぐらいの二回入ることを勧めます。

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2005年3月3日木曜日

小六の膝が痛い。腫れている。足首も痛い。

小学六年でバスケットの選手。全国大会をめざすほどのスポーツ選手です。
治療に来ていた当時、歩くと痛い。走ると痛い。という状態。
また、試合と試合の間で、なんとか、症状をつなぎ。全国へということもあり、なんとか試合を出場し続けながらでも、とにかくなんとか。という具合でした。
こんなとき。どうする・・・・・・・・・・・・


治療を考えると、これだけの症状であれば、今は治療に専念といいます。すこしでも練習を休むことが可能ならば、休息を勧めています。試合優先で、どうしても。というのならば、それは個人の勝手なので、自由裁量。 試合にかける。というのならば、三日はせめて練習も休んでもらいます。そして、治療は午前中と午後の二回する。そんなことをしたこともありました。
さて、本人は試合にどうしても。試合に出たい、という意思です。
ならば・・・・・すればいい。
悪いことではないとおもってます。あくまで本人の判断ですから。と答えます。
試合途中に痛みは、でるようです。あたりまえです。無理しているのですから。動ける範囲でのことなら、症状は、ないはずです。バスケットだけでなく、スポーツで使う筋肉の運動範囲は大きいですから。
ある日。試合中に始めたばかりは、症状が出なかったのが、突然いままでない強い痛みを感じたと、試合会場から母親が電話がかかりました。
応急処置を伝えました。事前に、オスグット講座でも受けていれば、もっと良い方法も伝えられましたが、それは無理なので、できるであろうということだけ、伝えました。
いまとなっては、過去のことです。
当時は、歩くと、おかしな足の運びをしていましたし、足首もおかしな動きをしていました。いまはきれいに動かします。しゃがむと痛いと言っていた足首もしゃがんでも痛くない。
X脚でもあったのですが、それも改善されてきています。
もうスグ中学へ上がる。これから楽しみですね。

2005年3月1日火曜日

オスグット研究所の優れた点 (成長痛のなぞ)

オスグット研究所では、ほかでは見られない特徴があります。(成長痛解消)

1.治療方法に痛みを感ずることがない。
2.治療の状態を確認できる。
3.治療後に、実際に50メートル走のテストがその場でできる。(ただし、天候による)
4.痛みがその場で解消できる。
5.治療後の対処法を、その人に合わせた方法でアドバイスをしている。

たぶん、治療のあとに走らせることをする。日本で、世界でも、ここだけだと思いますが・・・・・・


その理由は。
オスグット研究所では、オスグット症状が、よくなる過程を知り尽くしているからです。
いまのあなたのお子さんのその症状は、昨日、今日で作られた体ではありませんよね。
その点についても、説明しながら、症状をとるところは、たぶん。わたしどもの研究所だけだとおもいます。

※走ってはいけない人もいます。それは、股関節に症状があるひとです。それ以外は、走って確認をすることがあります。します。

2005年2月23日水曜日

顎が歪んでいるぞ。「あれー」

オスグットの治療で来られて、見ていると・・・・・・・・・
意外と以外。身体も捩れている。傾いているという子が多いことに気がつきます。
しかも、良く見ると、アゴが歪んでいるのです。
サイトで調べてみました。
あごが痛い、口が開かないなどの症状が特徴の顎関節症。近年は生活習慣にひそむ原因をとり除くなどのセルフケアを続けることによって、ほとんどが治る可能性があるといわれています。
以上のように紹介されているのには驚きです。
「ほとんど治る可能性があるといわれています。」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
こういう世界であったんですね。



顎関節症というもの。

治る可能性というよりは治るものです。意外と方法を知られていません。
その理由は、何でも型にハメル。という方向が矯正という考えに基づいているからなのでは、考えられるからです。

矯正という言葉は、もとある姿へ戻すというよりは、勝手な思いを描いた方向の型にハメル。というイメージがします。

本当は、「矯正」というよりは、「校正」なのだと思います。これはどうして、このように「校正」という言葉を選んだかというと。あごが歪んだのは、 全身の歪みが起こしたことにより、しわ寄せが頚椎へかかり。これにより頭蓋骨と額関節の上下の筋肉の使い方が偏って起きたことによります。くり返し、毎日 誤った動きにより、カラダが学習してしまった結果である。(身体脳と表現できると思います。)

これを改善するのには、誤った行動を改めるようにすれば良いのです。
わたしのところでは、オスグットを治していて、ついでに、額関節症状も改善しています。
もちろん。身体の歪み、全身のおかしなところはすべて診ています。意外でしょう。

オスグットを解決するためには、股関節の動きも知らないと、解消の一歩も踏み出せないものなんです。

2005年2月22日火曜日

▲×■ お悩み その1 ▲×■

▲×■ お悩み その1 ▲×■
中学1年の男の子でサッカーをやっています。2ヶ月半前に足首を痛め、接骨院に行きました。捻挫との診断でした。
そのまま、サッカーをやりつずけての治療になりました。
治療して1週間ほどたつと両足の底が痛いといい始め、そのうち、膝が痛いということで、2ヶ月半、日曜日以外、毎日、接骨院に通っていますが、成長痛が出てきてるね。と先生に言われ、未だ、いっこうによくなりません。
日々、足の痛みは違うようですが、足を引きずるようなときもあり、とても心配です。
このような場合は、「痛い!」という症状を我慢して続けていると走り方や歩き方に、問題を起こしかねないです。早期の治療を勧めます。
なぜなら、正常な歩き方をカラダが忘れてしう可能性があるからです。
念の為に、靴の底の減り方を注意してのぞいてみてください。
たぶん、左右のかかとなどの減り方が異常に違うと思います。

2005年2月21日月曜日

「身象」といいます。

"身体に印象を与える"という考え方


毎日の生活のなかで、気がつかない癖といえるかもしれない、身体を壊す悪態というものがある。身体に与える印象=身象(しんしょう)とわたしは言ってます。
音相とか音象(おんしょう)というものがあります・・・・・・・・

音の印象。音の相性。
これは、ネーミングという名前のつけ方というもので、聞こえ方で、相手に与える心象や印象が、大切な要素であるという考えです。人間が発生する時に、発生音が脳に与える音階でイメージを浮かべるものに影響を与えるのだそうです。
音相科学というものがあるそうです。

さて、身体にも、体に与える印象というものがあります。わたしのところで治療に使う方法には、これを使います。身体に良い印象を与える。これがわたしのところでする方法です。治療法です。
わたしのところに治療に来られる方は、記憶の片隅においといてください。

身象(しんしょう) 憶えておいてください。

場所と治療時間(完全予約制)

静岡市東新田 1丁目1-30 に研究所を置いています。
事前に予約が必要です。
治療受付時間 平日  午前の部  9:30~12:00
午後の部 14:30~19:00
水曜・土曜日 (午前の部のみ)
日曜・祭日 休み
予約受付電話 054-257-7697 
予約は電話でのみ、受け付けています。
予約が済んだ方は・・・・・・・


タオルと替えの靴下をお持ちになって来てください。
来られるまでの間、けっしてマッサージなどや薬物は避けてください。
その理由は、解決するために、診断の正確性を高めるためです。
本当の原因を突き止められるからです。
詳しいルート案内はこらち

症状が重い方は・・・・・・・・

遠方から治療に来られる方へ
講座と治療を遠方から来られる方へ。
どこへ泊まると良いか。
オスグットという症状を考えると、お風呂に入ることを進めています。
そういうことを考えて、楽しめる場所。


静岡ホテル時之栖
ここなどの宿泊先はいかがでしょうか。
温泉?ではないようですが、なかなかよいお風呂であると、利用された方々からはお声を聞いております。いかがでしょう。このようなところへ泊まり、しっかりと治療を受けて、指導法を習得するのもよろしいかと思います。

オスグット講座の最終講座(第七講座と第八講座)

第一講座と第二講座で、痛みの種類を知る。
第三講座と第四講座で、方法を学ぶ。
第五講座と第六講座で、歪みの診方を学ぶ。
そして、最終講座は、基本的な人間の姿勢を維持するための基礎を知って、学びます。


最終課題は、歩きながら行えるタイムアップ体操。
寝ながら出来る。ベーシック体操。これは起床体操ともいいます。
そして、オスグット体操。
この三つを習得します。
かんばってくたさい。

オスグット講座の第五講座と第六講座(歪みの診方)

歪みというもの診方を看る方法を学びます。
体幹。身体が歪んでいるという状態とは、どんなものなのか。
これを学びます。
生理機能に逆らうようなことを学びます。
どのような状態を正常というのか。



受講する方を観ていると。このゆがみの診方が意外と難しいようです。
ですが、基本を学ぶことで、自宅でも職場でも、使うことで理解が早まります。
この講座は、オスグット向けに組み立てられています。
しかし、応用範囲は広く、身体全部に影響を与えるものですので、腰痛や頭痛。股関節。
この痛みも解消。病院で変化が出ない。接骨院でも、その他各種の方法で・・・・・・
そういう方が一番、変化に気がつくと思います。
あなたのその痛みのほとんどの症状は。
日常の生活習慣からの姿勢から生まれています。先天性といえでも・・・・・・・・
出産で、身体のどこかに、運動機能が。というのも、出産時の取り出し方とであるとか。
落としたとか、その後のことが考えられます。
これも姿勢に関係したものです。治療対象に入るのです。
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オスグット研究所 ちだあつし
電話054-257-7697
投稿者 オスグッド研究家ちだあつし

オスグットを解決する方法。

第三講座と第四講座。

オスグット解消のために必要なこと。
治療と併行して、治療効果を継続するための方法を習得することにありますね。
その方法とは・・・・・・・・・・
自力回復運動には10種の方法があります。
腕力や力の動作はいりません。
その方が早く良くなるのです。
でも言葉とか、映像では、感触や感じは伝わりません。
でも方法が大切なのです。

指撫法・・・・・・・なでるという感覚
静圧法・・・・・・・さわるという感覚
触圧法・・・・・・・ふれるという感覚
横引法・・・・・・・ひくという感覚
伸張法・・・・・・・のばすという感覚
伸展法・・・・・・・ひらくという感覚
牽引法・・・・・・・力ではないという感覚
捻転法・・・・・・・ゆらすという感覚
狭定法・・・・・・・はさむという感覚
動作法・・・・・・・うがかすという感覚
緊張還元法・・・つっぱるという感覚で。

簡単そうに映るものほど、意外と奥が深く、むすかしいものですね。
華麗に見えるものほど、技量が問われる。
是非、習得してほしい。日本の伝承技術ですね。
すべて、日本人ならでは、手法ですから。

このことを2講座で理解してもらいます。

オスグット講座 第一講座と第二講座

これは、自己解消を目的として講座です。ここで学ぶのは・・・・・・痛みの種類。 何種類?
痛みには種類があります。


1.神経痛という神経圧迫で痛い。
2.剥離痛いわゆる圧痛というものです。筋肉がばらけて痛い。
3.損屈痛。これも圧痛です。筋肉組織が潰れて痛い。
4.摺合痛これの代表例は頭痛というものです。
奥が痛いとか中心が痛いとか。
5.収束痛。剥離痛の一種で特定の部位が痛い。
6.幻痛。脳の反応で記憶が作る痛み。
7.緊張痛。リウマチなどの曲げ伸ばしで痛いとか
特にリウマチ症状の痛み。
これを学びます。



痛みの種類というものを知る。これは敵を知る。相手を知るということ。と同じです。
これにより、方法論が確立されているので、解決できるというものです。
物事を解決するということは、手順があるということです。これは何事にも通ずることであると感じています。
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オスグット研究所
osugutto@yokunaru.net

オスグット講座をしています。教えています。

症状を自分で解決する。治療体操があります。
オスグット治療の解消講座を始めました。
これは、症状を解決するための方法を学んでもらうためのものです。
対象者はオスグットをお持ちのご家族と当人です。
講座は全部で8講座です。1講座は45分です。


オスグット解消のために、痛みの種類七つあることを学んでもらいます。これだけで2講座必要です。
症状を解消するめの方法が10通りあり、これを学びます。そして歪みの診方と検査法を習得。
最後はオスグット解消の治療体操のオスグット体操とベーシック体操を学びます。
オスグットの症状解消のための講座。全8講座の費用は80,000円です。
補習もあります。1補習時間10,000円。
症状解消法と予防法が学べます。家庭内療法といえます。
問合せ先 : オスグット研究所 電話054-257-7697


※これは平成22年10月現在、
オスグッドQQ講座として、ひと家族単位で\56,000となっています。

オスグットの症状・・・・

膝が痛い。

ひとによっては、走ったり。座ったり(正座最近できない少年が多いでよね)。
長時間歩くと痛い。いろいろですが・・・・・

もし、整形でオスグットと診断されたとしましょう。大抵聞く話ですと、シップ程度でしょう。

重い症状となり、膝下がブヨブヨと浮腫んだり、膝下が硬く突っ張ったりしり。
すると大抵は手術の話になるようです。

このような話を聞くと、気の毒に感じます。すべての症状は解消可能の問題ですから。
症状を分けて考えてみます。

走って痛いというのは、下肢全体の動きの結果での症状です。動的な動作での症状。
長時間、歩くと痛いというのも聞きますが、これは別の問題が絡んでいます。
座ったり、しゃがんだり、正座などの静止動作の症状。

ここで取り上げる話では、長時間歩いて痛いというのは、股関節の歪みが関係しています。
オスグットと診断されたとしても、治療を考えている方は、決して大腿部をもまないでください。
あなたの症状を取るのに、時間がかかります。

走ってのみなど、動作の状態での症状。正座しての静止動作での症状。
この場合は、意外と早く症状がとれます。

しかし、歩く程度でも痛い。という場合は、かなりの重症ですね。
一刻も早く、正しい診断を受けて、治療を受けることが早く良くなる近道だと思います。

オスグット・シュラッター病とは?

世間で言われている症状のオスグット病ですが・・・・。自然に治ると耳にします。成長痛ともいいます。

時期が過ぎれば・・・・・治ると聞きます。それでいいのでしょうか。
現代医学。西洋医学の話では・・・・・解決不可能であるそうですね。
家庭の医学というサイトを覗くと。
 オスグッド・シュラッター病  成長期の男の子が、膝(ひざ)を伸ばす筋肉(大腿四頭筋(だいたいしとうきん))が 脛骨(けいこつ)につく部分を痛がる病気です。 走る、ジャンプなどの運動を激しくしている子どもに多くみられます。 膝を床についたり、階段を昇降するときに痛みがひどくなり、 安静にすると痛みは軽くなります。 ●骨が成熟すると自然に治る
大腿四頭筋の力(収縮による牽引力(けんいんりよく))が
成長中の骨に対してストレスとなり、痛みを生じると考えられています。
成長期だけの病気で、骨が成熟すると自然に治ります。
痛みがひどいときには運動を少し減らす、
炎症を抑える薬を用いるなどの治療をします。
それほどでもない痛みには、
運動の前後に大腿四頭筋を伸ばすストレッチングをするのがよいでしょう。
と書かれていました。

スポーツに情熱をかけて、取組んでいるのに、あきらめるのですか?
それでよいのですか?



解決できる方法はあります。
ここで書かれている。骨の問題ではないのは確かです。

なぜならば・・・・・・。
わたしのところのオスグット研究所では。すべて解決しているのですから。
ただし、治療に来られるまでに、電気やマッサージを長い間していた方は、治療効果に個人差は発生するでしょう。あまりカラダをいじめない状態で来られることをお願いしています。

詳しくは、お電話で。オスグット研究所 054-257-7697

ごあいさつ。

オスグット研究所のサイトへようこそ。

「不治の病ではありませんよ。オスグットは。」

これをわかりやすく、公開するために改装しました。
これは後日、紹介できると思います。

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痛みと一生付き合うことはないのです。
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整形では治らない。といわれた方へ
オスグットを解決克服するには、秘訣があるのです。
わたしのところへ来る前の注意上の点を3点。申し上げます。
1.絶対に、マッサージをしないでいること。
2.電気治療はしないこと。
3.治療にくるまでの期間。朝と夜と2度の入浴をすること。

ご質問ありましたら、遠慮なく。どうぞ。
投稿者 オスグッド研究家ちだあつし : 全部読む | コメント (2)